続・とある広域通信制高校について

昨日先方の総務、弁護士と弊社代表の花里が話し合いをしました。

初回は13日予定でしたが、まさかの当日ドタキャンという士業の人間としてあるまじき行為に出てきたので、ならばこちらの要求をのまなければ裁判にて全てを公示するという方針を固め臨みました。

スズメの涙ほどの解決金で手を打たせようとする、17歳を完全になめきっている対応、これが「教育機関」なのかと。怒りを通り越して呆れてしまいます。

内閣府、文科省、各メディアの方々とも年明けから話し合いを進め、いい加減な運営をする自称「学校」を徹底的に調べ上げ、いじめの隠蔽や、今までのこと今起こっている事件など、名前を伏せずに報道できるよう証拠を1つ1つ固めていきたいと思います。