お知らせ

忘れていました。。口座。

大変失礼いたしました。。

みずほ銀行 三鷹支店

普通 1534806 カネダ ユウジ

金田自身、吉村行政書士のスタッフでもあるので、ご寄付者と「負担付贈与契約」を課しています。簡単に言うと、「他の用途に使用したら罰せられる」という契約です。

本当にまじめにやっているのかどうか、その他疑問をお持ちの方の元には、全ての資料を持ち、伺わせていただけると幸いです。もちろん、ご来訪もお待ちしております。

建物は、一時的な避難などの「居場所」として、敷地はみんなの遊び場。

フィルターなどの使い勝手が良いので、gmailを使用しています。

yujikaneda@gmail.com

医療・看護との協働。ご寄付をいただけると幸いです。

2019年。Dokodemoは放置されていたわけではありません。たくさん色々な事がありました。

NPO法人ココロまち設立、株式会社F.T.K設立。そして昨年は長年苦楽を共にしてきた片岡医師は独立開業いたしました。ココロまち診療所という名前です。場所は藤沢市用田2672。近所のお子さんがよく遊びにきます。築70年の古民家をリノベーションしました。

診療所の土地、約600坪は金田自身が購入し、株式会社F.T.Kの名義にしました。私費を費やし、なんとか様々な方々を支えたい、そういった原動力からの自然な流れ、です。訪問看護ステーションも作りました。

そして、「お看取り」という場面で、たくさんの制度との軋轢を目にしてきました。

例えば知的障害のお子さまのいる親。末期ガンで入院し、お看取りが近くなると、「お子さまがパニックを起こしても対応出来ませんので」と病室に入れず一時預かりの施設へ。親は子と手を繋ぎながら息を引き取りたかった、と。

例えば無戸籍で生きてきている人。「親族」ではないので親の死に目にも会えない。病室に入れてもらえない。本人に何の落ち度はない。

例えば余命があと僅かな人。高齢だと様々な制度が使えるが、若いとマッチングがうまくいかない。「家で死にたい」を叶えてくれる施設などほぼ無い。無機質な病室で息を引き取る。「少しでも外の空気が吸いたい」は叶わない。

それならば、作ろう。誰も、好きでそういった境遇にいるわけではない。

診療所斜向かいに、「誰もが入居できるスペース」を持つ、平屋建てを建て始めています。もちろん24時間待機が出来る、普通の家です。ペットがいても、年齢が若くても、認知症でも、末期ガンでも、つまりは「なんでも」。目の前は「自然」です。

私費を限界まで使い切りました。いくら使ったのか、覚えていません。もちろん銀行からの融資も受けています。それでも、維持をしていくために、皆様のお力を貸してください。

「最後を、病院ではなく、こんなところで過ごしたいな」と、金田自身が思った場所です。入居→訪問診療、訪問看護。介護福祉士である金田、他和むキャラのスタッフたちのケア。最後を楽しく過ごすために。

わたしは常に、「死」に対して真摯に向き合ってきました。それは、これからも、です。

建築やその他、かなりの金額となりました。みなさま、どうか金田や後継の花里、たくさんの困難を抱えている方々を支えていただきたく思っております。

電話番号も公開いたします。

金田ゆうじ

08030890696

佐藤幹夫さんと。

NPO法人ココロまちが主催。
佐藤さんとはかれこれ5年ほど、色々と連絡を取らせていただいております。いつか講演会に来ていただきたく思っており、ようやく実現。

ぜひ著書を片手にお越しください。

10年ぶりに。

ロサンゼルスに留学中、現地で色々お世話になったシンガー、エグザビア。今年2月にグラミー賞を受賞。
来日公演があったので、10年ぶりの再開となりました。


波乱万丈の彼の人生、花里と安藤にも少しでも知ってもらいたく思い、会いに行きました。

エグザビア、本当におめでとう!!
私もまた何かをきっかけに、音楽活動を再開するかもしれません。

4月10日にオープン。

コミュニティレストラン、オープンします。

そして片岡ドクターと、クリニック開業に向けて関係各所と調整。土地取得に向けて資金のアレコレ。


そして。


先日、山中湖のマンションは大変なことになっておりました。



花里と共に、厚労省職員とミーティングや、その集まりでの講師。法整備に向けての意見聴取など、ミクロとマクロ両方に片足ずつ。制度の悪用乱用をする団体について、国会での議論にまで持ち上げたり。


「ゆうじくんも、地域の草になれ!」
上地克明おやじと。

花里とちーちゃんも。


障害者支援について、法整備を進めてきた又村さんとランチミーティングや、

しかし。やっぱり個別の「伴走」が肌に合う自分。夜中の見守り業務。


自分が「産まれてきた意味」を探す毎日。

例の通信制高校について。

ご連絡くださった方々、ありがとうございます。去年のうちに、実情を全てくまなく事実をお伝えできたので、それを今後に活かしていただければ幸いです。
森友学園のように、大阪ではまだまだ不正な手段での「認可」が横行しています。例の通信制高校についても、少しずつ捜査が入るでしょう。なぜならば、去年、全てのやりとりを大阪府や文科省に報告してあるので。すでに調査が進んでいるでしょう。

助成金、補助金事業なのに、上場しようとしている質のわるい会社もある「今」。出来ることは、事実を伝えていくこと。

ひとまず例の通信制高校だけは、