お知らせ

コミュニティクリニック開業に向けて。

土地の取得含め、着々と準備を進めております。


元県議の大地主の方と、花里。市街化調整区域についてや事業の説明など、「社長」としての働きを確実に覚えていっています。


花里、とある通信制高校の案件から、次世代を無視した制度の乱用などをするどうしようもない大人たちから様々な事を学んでいるので、開業に関しても熱が入っていますね。

どうしようもない事業を拡大させ、とんでもない教育もどきを横行させる大人たちを知ることも、広義での「教育」ですね。次世代に期待。

とある通信制高校について。

株式会社が運営する、とある通信制高校について、調査を進めていると、グレーでなく完全な違法行為がたくさんあらわになってきました。

事務員が授業や採点を行ったり、自動車免許取得を単位としたり、酒タバコの黙認(校内で発見しても「見えないように持ち歩きなさい」という指導)、もちろんこれだけではなく、「教育機関」としての義務を果たしていないとある事案が発覚。資料としてまとめ、月末に国に提出するために、その準備に取り掛かります。

こういった通信制高校や、不登校、引きこもりの支援と称して高額な請求をする業者など「弱みに付け込む」商売。報道機関含め、対策を練っている真っ只中です。

芸能事務所関係。

かれこれ18年、音楽、芸能関係の仕事などに関わっているので、同期の方々はそこそこの立場におられます。

問題のある運営をしている通信制高校の実態について、大手含む関係各所に事実と現実、現状を証拠と共に報告。薬物関係は特に今、音楽芸能関係者は警戒しているので、報告を受け、少しずつ変わっていくかと思います。

少しずつ、ニュースにも。

「ひきこもり」が増えた理由。

原因の1つにある、特区での「広域通信制高校」。

現在も様々な調査をし、ずさんで違法な運営をしている、とある学校「もどき」を調べています。

「社会の罪」とは、大人たちが作り出してしまったもの。

これから。

旧体制を謳歌している、「今」が見えていない運営をする人たち。(特に、他人が作った会社を引き継いだ甘えた者)

当事者たちと共に泥まみれになりながら毎日を過ごす人間の「一言」で、その地位が砂上の楼閣であるということを実感する時代に差し掛かっているのですよ?

Dokodemoは、主体を見失う事のない、「最後の砦」という立ち位置を実感する毎日です。

株式会社F.T.K、多数の出資希望を断っています。

「支援」を謳う法人に最も馴染まない、上場というアホの極みである経営。特区を食い物にする経営。

そんな経営者たち、死の直前に共通する言葉。

「もうしわけなかった」

できれば、生前に。

「学校」とは。

とある通信制高校について、調査を進めていますが、数々のトラブルが浮き彫りになってきています。

不登校、発達障害の子も受け入れますと謳いながら運営側はスキルも何もないという、藁をも掴む思いで苦しんでいる家庭に対してお金を搾取するだけの、非常に問題のある「経営」をしている会社。

自動車の運転免許取得を「単位」として、、など、とんでもない教育?を施している。非行は「家庭の問題」として、その学校でのコミュニティから非行に走ってしまった子を放置というのはデフォルト。

支援を「商売」として成り立たせようとする人がいる限り、苦しむ家庭は減らないのだろうと思います。

非営利での活動。これはこの先も変えません。