佐藤幹夫さんと。

NPO法人ココロまちが主催。
佐藤さんとはかれこれ5年ほど、色々と連絡を取らせていただいております。いつか講演会に来ていただきたく思っており、ようやく実現。

ぜひ著書を片手にお越しください。

10年ぶりに。

ロサンゼルスに留学中、現地で色々お世話になったシンガー、エグザビア。今年2月にグラミー賞を受賞。
来日公演があったので、10年ぶりの再開となりました。


波乱万丈の彼の人生、花里と安藤にも少しでも知ってもらいたく思い、会いに行きました。

エグザビア、本当におめでとう!!
私もまた何かをきっかけに、音楽活動を再開するかもしれません。

4月10日にオープン。

コミュニティレストラン、オープンします。

そして片岡ドクターと、クリニック開業に向けて関係各所と調整。土地取得に向けて資金のアレコレ。


そして。


先日、山中湖のマンションは大変なことになっておりました。



花里と共に、厚労省職員とミーティングや、その集まりでの講師。法整備に向けての意見聴取など、ミクロとマクロ両方に片足ずつ。制度の悪用乱用をする団体について、国会での議論にまで持ち上げたり。


「ゆうじくんも、地域の草になれ!」
上地克明おやじと。

花里とちーちゃんも。


障害者支援について、法整備を進めてきた又村さんとランチミーティングや、

しかし。やっぱり個別の「伴走」が肌に合う自分。夜中の見守り業務。


自分が「産まれてきた意味」を探す毎日。

例の通信制高校について。

ご連絡くださった方々、ありがとうございます。去年のうちに、実情を全てくまなく事実をお伝えできたので、それを今後に活かしていただければ幸いです。
森友学園のように、大阪ではまだまだ不正な手段での「認可」が横行しています。例の通信制高校についても、少しずつ捜査が入るでしょう。なぜならば、去年、全てのやりとりを大阪府や文科省に報告してあるので。すでに調査が進んでいるでしょう。

助成金、補助金事業なのに、上場しようとしている質のわるい会社もある「今」。出来ることは、事実を伝えていくこと。

ひとまず例の通信制高校だけは、

東洋大学にて、講義。

金田ではありません。まさかのこの2人が教壇に立ちました。


花里と安藤。17歳と18歳。

将来教員になる大学生たちに向けて、不登校や引きこもり、その他劣悪な通信制高校が現実にはある事など、当事者として、そして経営者としての視点で話をしました。

レスポンスシートから、学生たちに良い刺激、影響があったことは明らかでした。